国立市の整体なら「はり・灸 えぐち治療院」

江口 亮大 (えぐち りょうた)

江口 亮大保有資格:

  • 厚生労働省認可 柔道整復師
  • 厚生労働省認可 鍼灸師

経歴:

  • 治療家歴 15年目
  • はり・灸 みさきの整骨院で勤務
  • 足のトラブルセンターで副院長として勤務
  • 2015年 プロラグビーチーム「日野レッドドルフィンズ」治療専門トレーナーとして現在も所属
  • 2020年5月 はり・灸 えぐち治療院 開業

施術メニュー:

トリガーポイント治療

趣味・特技:

子供と遊ぶ、アフロセット、散歩、ラーメンを食べる

得意な施術:

トリガーポイント治療

健康のために行っていること:

毎朝の散歩、一日お水を2リットル以上飲むこと

 

患者様へメッセージ

施術皆様こんにちは!
痛みに直撃トリガーポイント療法で痛みの根本治療を行う専門家江口亮大(エグチ リョウタ)と申します。

私は1985年に北海道の七飯町というところで生まれました。函館市の隣町です。実家は結構山奥の一軒家で、幼少期は川で泳いでツルにぶら下がり、魚釣りをする毎日の野生児でした(笑)

2017年に同じ職場で働いていた妻と結婚し男の子が一人います。

小学校から高校までラグビーをしていました。大好きなラグビーですが、高校時代はケガもしました。足首、骨盤不全骨折、アキレス腱痛など。当時は病院や整骨院に通っていました。特に骨折した時総合病院に行きましたが、ひどい出血班から帯状疱疹を疑われ、痛いながら4時間ほど待合室で待ち、結果帯状疱疹ではないと診断されました(笑)そんな経験から、当時お世話になり良くして貰った整骨院の先生にあこがれ、柔道整復師になりたいなと思いました。

 

柔道整復師になりたいという夢の実現へ

説明その後陸上自衛隊に入隊しました。しかし、柔道整復師になりたいという夢をあきらめきれず、2年間で退職し、専門学校に入学しました。入学してすぐ【はり・灸 みさきの整骨院】に入社し、その時の院長との出会いが僕の治療家としての人生にとても大きなものとなりました。

今の礎となるトリガーポイント療法をみっちり勉強し、院長のように本当に治せる治療家になり、世の中の人を痛みから救いたいと思いました。学生時代は周りのみんなが遊んでる時も遊ばずに必ず自分に返ってくると信じて一日約40人16時間働き続け、いついかなるチャンスが来てもいいように勉強と経験を怠ることはありませんでした。そこで8年間修業しました。の後、副院長として【足のトラブル接骨院】に入社し沢山の患者様を治療しました。途中に鍼灸の学校にも通い、6年間学校で学びました。

それから、痛みを科学するべく関西医療大学の黒岩教授が主催する痛みの研究会に入会し大阪まで通い続け、現在も通っています。その教授との出会いも大きく、痛みとは何かというのを科学的に学ぶことができて、患者様の治療に還元していきました。同時に北海道の高校ラグビーのトレーナーを務め、ケガの多いラグビーで夢をあきらめて欲しくないと思い、ヤマハ発動機、日野自動車に研修しに行きそこで得た知識を高校生たちに伝えてきました。

その研修先の日野自動車からお誘いを受けて現在は日野レッドドルフィンズの専属のトレーナーとして在籍しています。その傍ら、世の中の人の痛みを救いたいという思いは変わらず、今回、国立市に痛みだけではなく痛くならない体づくりの根本治療が出来るはり・灸えぐち治療院を開業致しました。

 

なぜ私がアフロヘアーなのかというと実は...続きは店頭で(笑)

 

 

高橋 もも子 (たかはし ももこ)

高橋 もも子保有資格:

厚生労働省認可 鍼灸師

経歴:

  • 治療家歴 8年目
  • テン十字グループで鍼灸師として勤務
  • イギリスクルーズ船鍼灸師として勤務
  • 美容鍼灸サロンで鍼灸師として勤務
  • 2020年 えぐち治療で鍼灸師として勤務

施術メニュー:

トリガーポイント治療、美容鍼灸、エステ

趣味・特技:

劇団四季・映画鑑賞、ソフトクリームを食べに行くこと

得意な施術:

痛みの治療はもちろん、美容鍼灸サロンでの経験もあるので、美容系の施術もお任せください!

健康のために行っていること:

疲れててもちゃんと料理をして食べること!

毎日のストレッチ!

 

患者様へメッセージ

施術皆様こんにちは。初めまして。鍼灸師の高橋もも子と申します!

私は北海道苫小牧市(あの田中将大投手の出身校があるところです!)で生まれ育ちました。

中学校から社会人までバレーボールをやっており、高校生の時に大事な大会の前に、右手の小指を骨折をしてしまいました。整形外科での診断は「2か月絶対安静」という診断。先輩方の引退がかかった大切な大会だったので、「出られない」ということは、なんとしてもさけたく、、、

どうにかならないかと、普段からお世話になっていた鍼灸師の先生に治療していただきました。

先生には、「骨折が完治するには時間がかかるけど、大会には出せるようにする」と言われました。「出られない」と断言され、どうしようと途方に暮れていた時だったので、先生のその言葉を聞いた瞬間、私はその先生が「神様」に見えました。

骨折の影響でズキンズキン痛い手と腕が、治療するたびにみるみるうちに無くなっていき、大会当日はテーピングを巻き、大会に出る事が出来ました。

鍼は硬い筋肉をほぐすだけではなく、治癒力も上げてくれるものだと聞いて、ここまでの回復が出来たんだなと感じました。

 

鍼灸師になる決意

施術この事がきっかけで、痛みを助けてくれた鍼灸師の先生を尊敬し、高校2年生の時に、鍼灸師になると決めました。

専門学校を卒業してから、東京に上京し、大手鍼灸接骨院グループ会社やイギリスのクルーズ船会社、美容鍼灸サロンで鍼灸師として様々な経験をしてきました。

私自身ケガや体の痛みがどれだけ大変で辛いものか、バレーボールでのケガを通して、数多く経験しているので患者様のお気持ちがとても分かります。

痛みは我慢するものではございません!

我慢せず当院に足を運んでください。責任をもって全力で治療いたします。

 

 

山本 瑞樹 (やまもと みずき)

 

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厚生労働省認可 柔道整復師

厚生労働省認可 鍼灸師

経歴:

  • 治療家歴 8年目
  • 中沢接骨院で柔道整復師として6年間勤務
  • 福生高校サッカー部でトレーナーとして所属
  • 2021年 えぐち治療で柔道整復師・鍼灸師として勤務

施術メニュー:

トリガーポイント治療

趣味・特技:

サッカー・ゴルフ・カレー作り

得意な施術:

トリガーポイント治療

前の職場では外傷を多く診ていたので、外傷治療もお任せ下さい!

健康のために行っていること:

晴れている時は朝ランニング

 

患者様へメッセージ

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皆様こんにちは!初めまして。山本瑞樹と申します。                    数多くの有名人が生まれ育った八王子出身です!

私は、小学校から高校までサッカーをしていたのですが、ケガが多いことに悩まされていました。足の指や鎖骨を骨折したり、1番苦しんでいたのが高校時代で足首の捻挫を何度も繰り返し、ずっとテーピングをしてプレーしていました。

そこで親に紹介してもらった接骨院で治療をしてもらったところ、痛みもなくなり最後はテーピングも取ってプレーすることができる様になりました!

もう一つ大きいケガが、試合中にボールが目に直撃し視力が落ちてしまうこともありました。徐々に視力は戻ったのですが病院で「半年間接触プレー禁止」と言われてしまいました。その時に部活に来てくれていたトレーナーの方に練習プログラムを組んでもらいその後コンディショニングの良い状態で復帰することが出来ました!

 

鍼灸師になる決意

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この時に痛みがないことへの喜びと今まで通りにプレーできるようにしていただいた先生やトレーナーさんへの感謝の気持ちでいっぱいになりました。

このような経験をして、私のように困ってる人の力になりたいと思いました。それがきっかけで柔道整復師の専門学校に通い接骨院に就職しました。

3年間外傷の治療の学び、また違うことをしたい!と思い鍼灸の学校に通いながら仕事をしてました。

そして学校卒業後を機にこちらの治療院に転職して参りました。これまで培ってきたものを活かしながら、また新しい技術や知識を高め、お身体のことで困っている方々のお力になれるよう一生懸命治療致します。

よろしくお願い致します。

 

相馬 敬子 (そうま けいこ)

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厚生労働省認可 鍼灸師

厚生労働省認可 あん摩マッサージ指圧師

経歴:

  • 治療家歴 11年目
  • 都内ホテルでマッサージ師として勤務
  • 三勝はり灸接骨院で鍼灸師として勤務
  • 訪問鍼灸マッサージで鍼灸師として勤務
  • 2021年 えぐち治療で”あはき師”として勤務

施術メニュー:

トリガーポイント治療

趣味・特技:

散歩、旅行、本屋・喫茶店巡り、猫に遊んでもらう

得意な施術:

トリガーポイント治療、指圧、お灸

健康のために行っていること:

なるべく歩く、ながらストレッチ、湯船につかる

 

患者様へメッセージ

皆さまこんにちは。はじめまして。

鍼灸あん摩マッサージ指圧師の相馬敬子と申します。
埼玉県所沢市(トトロの森の候補地まで徒歩30分強)で生まれ育ちました。

子供の頃は走り回ってよく捻挫しましたが、当時は腫れや痛みが落ち着いたら治ったものと病院通いも途中で止めてしまい、今でも時折り足首周りが不調を訴えてきます。
社会に出てからはデスクワークの日々でした。30を前に始めたジャズダンスと、膝を痛めた事からも身体のケアに興味を持ち、リラクゼーション業界に転職しました。

自分の身の回りに鍼灸の文字はなかったのですが、ダンスの先生や施術中の患者さんから「本当に辛い時は鍼灸に行く」と聞く事が度々あり、身体の事をもっと知りたくなった為、40の歳に一念発起して鍼灸学校に入学。

学校での様々な出会いの中で鍼灸に救われた人の多さに驚くとともに、そういった経験のない自分がこの道を目指してもよいものか迷いもありましたが、運動器疾患や不定愁訴をはじめ切り傷や虫刺されの後処置などにも対応可能であり、東洋医学の深淵の入り口にも…触れただけですが、知れば知る程やりがいのある仕事に出会えた喜びを感じるようになりました。

国試浪人など紆余曲折あったものの、周囲のサポートのおかげで乗り越える事が出来ました。
その後はホテルマッサージや鍼灸接骨院、訪問鍼灸など様々な職場で経験を積み、この度 えぐち治療院にご縁をいただきました。
「何事も経験」をモットーに。辛い症状も身体からのサインだと思って、治療を機に自身を振り返り、より良い体づくりを考えるきっかけとなれれば幸いです。
精一杯努めて参りますので、よろしくお願い致します。

 

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